日本郵政グループの鈴木亜由子選手と関根花観選手が1・2フィニッシュを決めました。

それぞれ31:18.73と31:22.92の好タイムで日本陸連が設定した派遣設定記録を突破しており、2人ともリオ五輪の代表に決定です。