<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> 
<feed version="0.3" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xml:lang="ja">
<title>ランニングマシーンDEランニング</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://runningmachine.livedoor.biz/" />
<link rel="service.post" type="application/x.atom+xml" href="http://cms.blog.livedoor.com/atom/blog_id=2294778" title="ランニングマシーンDEランニング" />
<modified>2009-06-22T15:43:32Z</modified> 
<tagline><![CDATA[<script type="text/javascript"><!--
var ID="100073606";
var AD=0;
var FRAME=0;
// --></script>
<script src="http://j1.ax.xrea.com/l.j?id=100073606" type="text/javascript"></script>
<noscript>
<a href="http://w1.ax.xrea.com/c.f?id=100073606" target="_blank"><img src="http://w1.ax.xrea.com/l.f?id=100073606&url=X" alt="AX" border="0"></a>
</noscript>
引き締まった体作りの基本はランニングです。ランニングマシーンを利用した効果的なランニング方法や初心者の方でも実践できるランニングメニューなど、ランニングが楽しくなる記事が満載のブログです。]]></tagline> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:runningmachine</id> 
<author>
<name>runningmachine</name> 
</author>
<generator url="http://blog.livedoor.com/" version="1.0">livedoor Blog</generator> 
<copyright>Copyright (c) 2009, runningmachine </copyright>
<entry>
<title>スピード持久力養成メニュー vol.1＠ランニングマシーンDEランニング</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://runningmachine.livedoor.biz/archives/50853753.html" />
<modified>2009-06-22T06:43:27Z</modified> 
<issued>2009-06-21T23:43:18+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:runningmachine.50853753</id> 
<summary type="text/plain">長距離走においてスピード持久力が非常に重要であることは、既に
何度も書きました（参照記事は、こちら）。

スピード持久力を養成するためのトレーニングメニューは、色々
考えられますが、一例として1週間に2回ペース走を行うパターンを
作ってみました。時期的には...</summary> 
<dc:subject>トレーニングメニュー-アスリート向け</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://runningmachine.livedoor.biz/archives/50853753.html">
<![CDATA[長距離走において<b>スピード持久力</b>が非常に重要であることは、既に<br>
何度も書きました（参照記事は、<a herf="http://runningmachine.livedoor.biz/archives/50239094.html">こちら</a>）。<br>
<br>
<b>スピード持久力</b>を養成するためのトレーニングメニューは、色々<br>
考えられますが、一例として1週間に2回ペース走を行うパターンを<br>
作ってみました。時期的には、鍛錬期を想定しています（トレーニ<br>
ング時期の分類については、<a herf="http://runningmachine.livedoor.biz/archives/50239094.html">この記事</a>を参照）。<br>
<br>
日）休養<br>
月）Jog 60分～90分<br>
火）8,000mペース走　3'20"/km<br>
水）400m×10～12　66" - 68"　(インターバル200m）<br>
木）Jog 60分～90分 or 休養<br>
金）Jog 60分～90分<br>
土）12,000mペース走　3'20"/km<br>
<br>
5000mを15'30"前後で走る人を前提としたメニューです。<br>
走行距離、ペース等自分のレベルに応じて調整してもらえればと<br>
思いますが、ポイントは週2回のペース走を確実に一定のペースで<br>
走りきることです。この「確実に一定のペースで」が重要なのです。<br>
調子がよければこなしきれるけれども、疲労が残っていたりすると<br>
できない、というのであれば設定ペースを遅くして下さい。<br>
<br>
多少脚が重くても何とか維持できるペースを速めていくことで<br>
<b>スピード持久力</b>は確実に養われていくのです。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>runningmachine</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>10000mのトレーニング＠ランニングマシーンDEランニング</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://runningmachine.livedoor.biz/archives/50853670.html" />
<modified>2009-06-22T02:28:30Z</modified> 
<issued>2009-06-21T19:28:57+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:runningmachine.50853670</id> 
<summary type="text/plain">10000mは、男子の場合、高校生から本格的に取り組むことが
一般的な距離です。全国高校駅伝の1区も10kmですし、3区・4区の
約8km区間を走る人も10000mをある程度のタイムで走りきれる走力
が要求されます。大学生になるとトラックで10000mのタイムを出す
だけでは足りず、今...</summary> 
<dc:subject>トレーニングメニュー-アスリート向け</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://runningmachine.livedoor.biz/archives/50853670.html">
<![CDATA[<b>10000m</b>は、男子の場合、高校生から本格的に取り組むことが<br>
一般的な距離です。全国高校駅伝の1区も10kmですし、3区・4区の<br>
約8km区間を走る人も<b>10000m</b>をある程度のタイムで走りきれる走力<br>
が要求されます。大学生になるとトラックで<b>10000m</b>のタイムを出す<br>
だけでは足りず、今度はロードの20kmないしはハーフマラソンで<br>
タイムを出すことが求められます。<br>
<br>
ですが、<b>10000m</b>にしろハーフマラソンにしろ、トレーニングの<br>
ステップは同じです。まずゆっくりでもいいので目標とする距離を<br>
確実に走り切れるようにするための<b>基礎持久力</b>を身につけ、次に、<br>
きついけれども何とか維持できるペースで目標距離と同等、或いは<br>
＋2000m～5000mくらいの距離を走るペース走を行い、<b>スピード<br>
持久力</b>を徹底して鍛えます。そして、心肺機能により強い負荷を<br>
掛けるため、インターバルトレーニングを織り交ぜるといった具合に<br>
なるでしょう。<br>
<br>
ポイントはなんと言っても、<b>スピード持久力</b>です。1人でも一定の<br>
ペースで確実に走り切れるかどうかを基準に考えて下さい。私が<br>
高校時代始めてやったのは、4'00"/kmの10000mペース走だったと<br>
思います。距離的にも慣れていなかったのでフラフラになったのを<br>
覚えています。。。ですが、距離に慣れてくると4'00"/kmというの<br>
難なくこなせるようになり、3'55"、3'50"と徐々にペースを速め<br>
られるようになりました。ですが、高校時代は3'20"/kmくらいまで<br>
しかペースをあげませんでしたし、集団で走っていたので自分1人<br>
のペースで確実に10000mをこなせる力をもっと養えばよかったと<br>
思っています。<br>
<br>
駅伝では、競り合いながら走れるケースは必ずしも多くありません。<br>
１人でもきっちりと高いレベルのタイムで走れることが求められ<br>
ますから、そのためには普段から１人で維持するのが少しきつい<br>
けれども頑張れば何とかなるペースを維持するトレーニングを<br>
積極的に行い、その何とか維持できるペースを速めることが不可欠と<br>
なるのです。<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>runningmachine</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>足の裏が痛い！～足底筋膜炎 vol.2～＠ランニングマシーンDEランニング</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://runningmachine.livedoor.biz/archives/50847916.html" />
<modified>2009-06-09T21:12:14Z</modified> 
<issued>2009-06-10T06:08:01+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:runningmachine.50847916</id> 
<summary type="text/plain">この記事で、足底筋膜炎の概要について書きました。
足底筋膜炎に限った話しではなく、ランニング障害は初期の
対処が非常に大切ですが、いざ故障をしてしまっても、ラン
ニングを完全に休むのは嫌だというのがランナーです（笑）

そこで、足底筋膜炎になった際、なるべくラ...</summary> 
<dc:subject>ランニング障害</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://runningmachine.livedoor.biz/archives/50847916.html">
<![CDATA[<a href="http://runningmachine.livedoor.biz/archives/50138001.html">この記事</a>で、<b>足底筋膜炎</b>の概要について書きました。<br>
<b>足底筋膜炎</b>に限った話しではなく、<b>ランニング</b>障害は初期の<br>
対処が非常に大切ですが、いざ故障をしてしまっても、<b>ラン<br>
ニング</b>を完全に休むのは嫌だというのがランナーです（笑）<br>
<br>
そこで、<b>足底筋膜炎</b>になった際、なるべく<b>ランニング</b>を<br>
休まずに治すための方法をいくつか紹介しましょう。<br>
<br>
<u>■<b>キネシオテープ</b>を貼る</u><br>
<br>
御存知の方も多いかと思いますが、<b>キネシオテープ</b>という<br>
のは、伸縮性のあるスポーツ用テープです。<b>足底筋膜炎</b>の<br>
際は、50mm幅で20cmくらいのテープに3本の切り込み（15cm<br>
程度）を入れた熊手状のテープを貼ります。<b>ランニング</b>の<br>
時はもちろん、日常生活でも貼っておくことで治りが早まり<br>
ます。痛みの軽減度合いについては、あくまで気持ち程度と<br>
考えましょう。<br>
<br>
（貼り方については、<a href="http://www.iwanosports.com/kinesio/harikata/">こちらのサイト</a>の"足裏の疲労回復に"を<br>
御参照下さい。）<br>
<br>
<u>■<b>チタンテープ（ファイテンパワーテープ）</b>を貼る</u><br>
<br>
痛む箇所にチタンテープ（ファイテンパワーテープ）を<br>
複数枚貼るだけです。テープを張ることで血流が改善され、<br>
回復が早まるように思います。気持ちの問題と言われてしま<br>
えばそれまでですが、私はeローションと併せて使って<br>
います。<br>
<br>
<u>■<b>炎症鎮痛剤</b>を塗る</u><br>
<br>
陸上競技をやっている人の中でメジャーな（？）炎症鎮痛剤<br>
といえば、<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0a2efb6a.193a6797.0a2efb6b.4cd7143b/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fwebdrug%2f672943%2f673236%2f682677%2f%23754439&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fwebdrug%2fi%2f754439%2f" target="_blank">サロメチール</a>ではないでしょうか？痛みの出や<br>
すい<b>足底筋</b>内側の踵側によく塗りこみます。<br>
鎮痛剤を塗る場合、キネシオやチタンテープとの併用は<br>
避けた方がいいでしょう。<br>
<br>
<u>■<b>ヒールレイズ</b>を行う</u><br>
<br>
ヒールレイズというのは、つま先立ちの状態から、踵が<br>
地面につくかつかないかの状態まで下げ、また上げると<br>
いう動作を繰り返す運動です。片足ずつ20～30回を1セット<br>
とし、これを数セットやります。<br>
<br>
<font color="#ff0000">これらはあくまで私の経験に基づくものであり、これをやれば<br>
トレーニングを休まずに治せる、ということではありません<br>
のでくれぐれも御注意下さい！！</font><br>
]]> 
</content>
<author>
<name>runningmachine</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>キツいマッサージはNG?＠ランニングマシーンDEランニング</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://runningmachine.livedoor.biz/archives/50847583.html" />
<modified>2009-06-09T05:22:59Z</modified> 
<issued>2009-06-09T14:22:59+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:runningmachine.50847583</id> 
<summary type="text/plain">ランニングを続けていると体には少しずつ疲労が蓄積されて
いきます。この疲労を抜く手段として、ストレッチやマッサ
ージがあるわけですが、強過ぎるマッサージは良くないと
言われていることを御存知でしょうか？

僕自身は学生時代、週に1回整骨院でマッサージを受け...</summary> 
<dc:subject>ボディケア</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://runningmachine.livedoor.biz/archives/50847583.html">
<![CDATA[<b>ランニング</b>を続けていると体には少しずつ疲労が蓄積されて<br>
いきます。この疲労を抜く手段として、ストレッチや<b>マッサ<br>
ージ</b>があるわけですが、強過ぎる<b>マッサージ</b>は良くないと<br>
言われていることを御存知でしょうか？<br>
<br>
僕自身は学生時代、週に1回整骨院でマッサージを受けていました。<br>
<b>マッサージ</b>というよりは、コンディショニングと言った方が適切<br>
かもしれません。要は、その週に行ったトレーニングの内容や位置<br>
付け、次のレースの予定等を話し、体（筋肉）の張り具合をチェック<br>
してもらい、筋肉のバランスを適切な状態に整えてもらうわけです。<br>
施術内容は、鍼灸と<b>マッサージ</b>がメインでたまにストレッチをして<br>
もらっていました。<br>
<br>
脚がパンパンに張っている時など、僕は結構キツく押してほぐ<br>
してもらうことを好んでいたのですが、整骨院の先生からそういった<br>
刺激の強い<b>マッサージ</b>は良くないと言われました。筋肉をほぐし<br>
過ぎると、いわゆる、体が自分で回復しようとする力（俗に言う<br>
<font color="#ff0000">超回復</font>）が損なわれてしまうとのこと。マッサージはあまり強く<br>
せず、軽くほぐしたら後はジョグやストレッチで整えるのがいい<br>
とのことでした。<br>
<br>
オリンピック金メダリストの高橋尚子選手を育てた名伯楽　小出<br>
監督も同様のことを仰っていました。小出監督の場合、<b>マッサージ</b><br>
すらダメと仰っているという話も聞いたことがあります。<b>マッサ<br>
ージ</b>をすることで、強くなるための要素が全部台無しになって<br>
しまう、と言った内容だったと思います。<br>
<br>
いずれにせよ、<b>ランニング</b>による筋肉の疲労をとる場合、<br>
過度の<b>マッサージ</b>は避けた方がいいということです。軽くほぐして<br>
もらったら、翌日はジョグ＋ストレッチでよくケアするように<br>
心掛けましょう！<br>
<br>
＜PR＞<br>
■<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0a2d3d28.5d651540.0a2d3d29.68640fb5/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fflight-sports%2f7000-3%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fflight-sports%2fi%2f10000510%2f" target="_blank">万能ローション！e-Water(イーウォーター) 480ml 【phiten】ファイテン</a><br>
]]> 
</content>
<author>
<name>runningmachine</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>聴きながら走もOK＠ランニングマシーンDEランニング</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://runningmachine.livedoor.biz/archives/50744677.html" />
<modified>2008-11-28T06:45:39Z</modified> 
<issued>2008-11-28T15:45:39+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:runningmachine.50744677</id> 
<summary type="text/plain">ランニングマシーンで長時間走り続けるのは苦痛だと
いう方はいらっしゃいませんでしょうか？私はその口で、
景色も変わらず同じ場所を動き続けるのは結構苦痛に
感じる時があります＾＾；

特に時間走の時は、つい「あと何分もある」と考えて
しまいモチベーションが...</summary> 
<dc:subject>時間走</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://runningmachine.livedoor.biz/archives/50744677.html">
<![CDATA[<b>ランニングマシーン</b>で長時間走り続けるのは苦痛だと<br>
いう方はいらっしゃいませんでしょうか？私はその口で、<br>
景色も変わらず同じ場所を動き続けるのは結構苦痛に<br>
感じる時があります＾＾；<br>
<br>
特に<b>時間走</b>の時は、つい「あと何分もある」と考えて<br>
しまいモチベーションが下がってしまう場合もあります。<br>
そこで最近は、音楽を聴きながら走ることもOKとする<br>
ことにしました。別に、音楽を聴きながら走ることが<br>
悪いとは思いません。ですが、「○●をしながら」<br>
走る自分というのは何となく許せない気がしていたの<br>
です。<br>
<br>
ですが、いざこの「聴きながら走」を取り入れてみると、<br>
思った以上に時間走をうまくこなせます。選曲にもより<br>
ますが、気分が高揚し思わずペースアップしたくなる<br>
ような時さえあるくらいです（笑）<br>
<br>
と言うわけで、ジムの<b>ランニングマシーン</b>で走る場合は<br>
音楽を聴きながら走ることもOKとすることにしました。<br>
最近は、ビルドアップ走の時でも音楽を聴きながら<br>
やっています。3曲毎にペースをあげたりするのも<br>
気分転換になっていいです。<br>
<br>
ただ、本当に強い負荷をかけるような時には、ながら走は<br>
やめた方がいいでしょう。とにかく走ることだけに集中<br>
する必要があるからです。<br>
<br>
■<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/090bc2b2.6346894e.090bc2b3.a5a61772/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fkitcut%2f743522%2f995747%2f%23932873&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fkitcut%2fi%2f932873%2f" target="_blank">送料無料！Apple iPod nano 8GB イエロー / MB748J/A</a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>runningmachine</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>時間走のススメ＠ランニングマシーンDEランニング</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://runningmachine.livedoor.biz/archives/50672229.html" />
<modified>2008-08-22T06:46:13Z</modified> 
<issued>2008-08-22T15:46:13+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:runningmachine.50672229</id> 
<summary type="text/plain">私自身があまり得意ではないので積極的に
書こうという気にならないのですが、今回は
時間走を紹介します。

時間走とは、読んで字の如く時間を決めて走る
ことです。30分なら30分間、45分なら45分間走り
続けます。ペースは特に設定しません。
自分の好きなペースで...</summary> 
<dc:subject>時間走</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://runningmachine.livedoor.biz/archives/50672229.html">
<![CDATA[私自身があまり得意ではないので積極的に<br>
書こうという気にならないのですが、今回は<br>
<b>時間走</b>を紹介します。<br>
<br>
<b>時間走</b>とは、読んで字の如く時間を決めて走る<br>
ことです。30分なら30分間、45分なら45分間走り<br>
続けます。ペースは特に設定しません。<br>
自分の好きなペースでとにかく決めた時間だけ<br>
走るのです。<br>
<br>
私は、何キロ走るという距離走の方が好きで<br>
ついついこの練習を選んでしまいがちですが、<br>
フルマラソンを目指している初心者の方や<br>
ランニング/陸上競技を昔やっていて久々に<br>
走り始めたという方は、<b>時間走</b>を選択した方が<br>
いいでしょう。<br>
<br>
というのも、経験者であればあるほど（特に私は<br>
性格的にそうですが）、ダラダラ走るよりも、<br>
ペースをあげて決められた距離を速く走り切って<br>
しまおうと思いがちです。ですが、ペースを<br>
あげると体にはより大きな負荷がかかるので<br>
継続できません。翌日の筋肉痛が酷くて休養に<br>
あててしまい、結局そのまま走らなくなって<br>
しまったという方もいるでしょう。<br>
<br>
ですから、ペースをあげたい気持ちをグッと抑えて、<br>
淡々と設定した時間を走り続ける時間走を続けていき<br>
長時間動かし続けられる体を作ることも重要なのです。<br>
<br>
最近の私は、60分走をメインにやっています。<br>
(大概の<b>ランニングマシーン</b>は、最長で60分の<br>
設定しかできませんよね？？）<br>
METS11.7くらいからスタートして中盤で12、<br>
最後の5分くらいだけ13.5くらいにあげるのが<br>
通例ですが、体が出来てきたらMETS12.5くらいから<br>
スタートし、最後は15くらいにあげるような<br>
練習がしたいです。ただ、METS or ペースは<br>
無理にあげる必要はありません。<b>時間走</b>の場合、<br>
<font color="#ff0000">最初から最後まで全く同じペースで走り続けても<br>
構いません。とにかく、最初に設定した時間を<br>
走り続けることが大事</font>なのです。<br>
<br>
＜PR＞<br>
■<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/087b32af.e1b3ba12.087b32b0.f9a04416/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fincom%2ffs-rm-newxfit2%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fincom%2fi%2f10000042%2f" target="_blank">■本州は送料無料・専用フロアマット付■グリーンマスター 電動ウォーカー / トレッドミル NewX...</a><br>
<br>
■<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/04925c99.e970565d.04925c9a.0ff3e108/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fesports%2f9385130000005%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fesports%2fi%2f10117259%2f" target="_blank">時速は同一ランクでは今までなかった最速で18km！LITI(リティ)電動トレッドミル LT-7550【電動...</a><br>
<br>
■<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/087b33c5.f8585ab8.087b33c6.d693a39d/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fsports-stadium%2fkawai-rm-310%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fsports-stadium%2fi%2f10000553%2f" target="_blank">送料無料！【KAWAI・カワイ】自走式ランニングマシーンウォーカー［家庭用］RM-310 フィットネ...</a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>runningmachine</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>METS（運動強度）を意識しよう！＠ランニングマシーンDEランニング</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://runningmachine.livedoor.biz/archives/50347265.html" />
<modified>2007-12-24T13:35:56Z</modified> 
<issued>2007-12-24T22:35:56+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:runningmachine.50347265</id> 
<summary type="text/plain">ランニングで痩せようと考えている方は、METS（運動強度）を
意識してみるといいでしょう。

ランニングマシーンには、METSが表示されるタイプも多いと
思いますが、何だろうと思いながら見過ごしている方もいるの
ではないでしょうか？

METSとは、metabolic equival...</summary> 
<dc:subject>ダイエットランニング</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://runningmachine.livedoor.biz/archives/50347265.html">
<![CDATA[<b>ランニング</b>で痩せようと考えている方は、<b>METS（運動強度）</b>を<br>
意識してみるといいでしょう。<br>
<br>
<b>ランニングマシーン</b>には、METSが表示されるタイプも多いと<br>
思いますが、何だろうと思いながら見過ごしている方もいるの<br>
ではないでしょうか？<br>
<br>
<b>METS</b>とは、<font color="#ff0000">metabolic equivalents</font>の略で、<font color="#0000ff">運動時の代謝量が<br>
安静時の何倍に当るかを示す数値</font>です。では、何故このMETSが<br>
ダイエットランニングに役立つかと言えば、トレーニング時間に<br>
応じてこの数値を調整する（＝ランニングの負荷を変更する）こと<br>
ができるからです。トレーニング後に用事があって早めに帰ら<br>
なくてはならない時でも、METSを変更する（＝負荷をあげる）こと<br>
で、いつもと同じエネルギーを消費できるようになるのです。<br>
<br>
消費エネルギー（kcal)は、以下の式で簡単に求めることが<br>
出来ます。<a href="http://shoku365.com/mets/">参考になるサイト</a>も紹介しますので、是非、御一読<br>
下さい。<br>
<br>
<b>消費エネルギー（kcal)=1.05×体重(kg)×METS×運動時間(h)</b><br>
<br>
METSを調整することで、運動時間が短い時でも消費エネルギーを<br>
増やせることがお分かり頂けましたでしょうか？<br>
<br>
是非、有効活用してください！！<br>
<br>
ちなみに、最近私は太ってきたと感じているのですが、<br>
METS13.5程度の負荷で40分走るくらいでは、体重が落ちなく<br>
なってきました・・・　もう少し負荷を強くして長く走る<br>
必要がありそうです。。。<br>
<br>
<script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script><br>
<a href="http://sp.d-landoffice.com" onclick="return clickCount(30055, 83, 1);">DLダイエットサポート</a><br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>runningmachine</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>ビルドアップジョギングの勧め＠ランニングマシーンDEランニング</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://runningmachine.livedoor.biz/archives/50260200.html" />
<modified>2007-09-24T14:58:25Z</modified> 
<issued>2007-09-24T23:58:25+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:runningmachine.50260200</id> 
<summary type="text/plain">ランニングマシーンを利用したトレーニングメニューで
初心者から上級者まで、走力に応じて負荷を変えられる
手軽なモノを紹介します。

それは、ビルドアップジョギングです。走る距離或いは
時間を決め、少しずつペースを上げていくのです。
30分間走や8km走といった...</summary> 
<dc:subject>トレーニングメニュー</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://runningmachine.livedoor.biz/archives/50260200.html">
<![CDATA[<b>ランニングマシーン</b>を利用したトレーニングメニューで<br>
初心者から上級者まで、走力に応じて負荷を変えられる<br>
手軽なモノを紹介します。<br>
<br>
それは、<b>ビルドアップジョギング</b>です。走る距離或いは<br>
時間を決め、少しずつペースを上げていくのです。<br>
30分間走や8km走といった具合です。私の場合、<br>
40分間走を基礎トレーニングとしています。<br>
<br>
ペースは特に決めていませんが、大きく4分割して<br>
います。ペース例を挙げてみましょう。<br>
<br>
<b>ランニングマシーン</b>にターゲットに対する達成率を<br>
表示する機能がついている場合、30%ずつでペースを<br>
上げます。最初の30%（12分）までは13km/hour、次の<br>
30%（24分）までは13.5km/hour、次の30%（36分）は<br>
14.5km/hour、最後の10%は16km/hourで走ります。<br>
<br>
<br>
ペース走のように維持するのがしんどいと感じる位に<br>
速く走る必要はありません。その日の自分の調子に<br>
応じて負荷を変えられるのがこのメニューのよさでも<br>
あるのです。<br>
<br>
アスリートの方には、このメニューを頻繁にやることは<br>
お勧めしません。最後の10%をかなり速いペースで走ると<br>
いい練習をしたような気持ちになりますが、それまでは<br>
ジョギングをしていたわけですから、ペース走に比べる<br>
とスピード持久力の養成はできません。<br>
<br>
強くなるためのメインメニューはあくまでペース走です。<br>
ビルドアップジョギングは、つなぎの練習という位置づけ<br>
でいいでしょう。初心者の方は、ペース走を本格的に<br>
取り入れられるようになるまでのメインメニューとしても<br>
いいです。<br>
<br>
＜PR＞<br>
■<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/05d5e636.219f30a1.05d5e637.205b1e23/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fsportsmax%2f454861%2f536048%2f%23546452&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fsportsmax%2fi%2f546452%2f" target="_blank">【20％OFF・送料無料】”業務用ランニングマシーン”ラボードXP55st（100V電源） テレビ付</a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>runningmachine</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>シーズンに応じたトレーニング＠ランニングマシーンDEランニング</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://runningmachine.livedoor.biz/archives/50239094.html" />
<modified>2007-08-23T14:34:11Z</modified> 
<issued>2007-08-23T23:34:11+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:runningmachine.50239094</id> 
<summary type="text/plain">本格的なランナーの方は、シーズンに応じたトレーニングを
行う必要があります。私がここでいうシーズンとは、大きく
3つに分かれます。あくまで、私個人の分類であることを
御了解下さい。

＜トレーニングのシーズン分類＞

①走り込み期
②鍛錬期
③試合期

①...</summary> 
<dc:subject>トレーニングメニュー-アスリート向け</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://runningmachine.livedoor.biz/archives/50239094.html">
<![CDATA[本格的なランナーの方は、シーズンに応じたトレーニングを<br>
行う必要があります。私がここでいうシーズンとは、大きく<br>
3つに分かれます。あくまで、私個人の分類であることを<br>
御了解下さい。<br>
<br>
<b>＜トレーニングのシーズン分類＞<br>
<br>
①走り込み期<br>
②鍛錬期<br>
③試合期</b><br>
<br>
①の走り込み期は読んで字の如く「走り込む」時期です。<br>
<font color="#ff0000">長い距離のJOGやLSD</font>がメインメニューとなります。鍛錬期に<br>
厳しい練習をしっかり積むための土台作り・器作りが目的です。<br>
土台をしっかり作ったうえで鍛錬期へと移行して行きます。<br>
<br>
②の鍛錬期は、タイムを縮めるための最重要ポイントとも<br>
いえる<b>スピード持久力</b>を徹底的に鍛えます。メインメニューは<br>
もちろん<font color="#ff0000">ペース走</font>です。維持するのがきついなぁと感じる<br>
けれども、何とか頑張れるペースでできるだけ長い距離を<br>
走ります。インターバルやレペティションといった<br>
絶対的なスピードを養う練習も多少行います。ただ、<br>
<b>あくまでもスピード持久力の強化に主眼を置いている</b>ことを<br>
忘れないで下さい。<br>
<br>
③の試合期は、レースが多いシーズンです。レース当日に<br>
ピークを持っていけるように調整してきます。鍛錬期の<br>
疲労を取り除きつつ、適度な刺激を与えます。<br>
タイムトライアルを行ってレース感覚を養う日もあります。<br>
<br>
以上の3分類は、何月～何月が何期と具体的に当てはめるもの<br>
ではありません。自分の年間スケジュールを作成する際に、<br>
大きくこの3分類を当てはめてみて下さい。高校生の場合、<br>
インターハイ予選と駅伝シーズンが重要な試合期となり<br>
ますので、これに対応できるように走り込み期と鍛錬期を<br>
うまく設定しましょう。<br>
<br>
＜PR＞<br>
■<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0492112b.ce8f55b6.0492112c.07306b62/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fpit-sports%2fha20531%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fpit-sports%2fi%2f10001131%2f" target="_blank">ターサー　デュアル　ワイド【asics】 アシックス レーシングシューズ</a><br>
<br>
■<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/05deda4f.e93d62a6.05deda50.db72fd14/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2ftf-tsubaki%2f545635%2f676600%2f%23708643&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2ftf-tsubaki%2fi%2f708643%2f" target="_blank">asics スカイセンサーJAPAN v-A</a><br>
<br>
■<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/05d52947.d8d29810.05d52948.44926510/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fmediaprice%2f2363000000001%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fmediaprice%2fi%2f10011941%2f" target="_blank">初心者にオススメ！10km/h！39800円のランニングマシン「ホームフィールド」</a><br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>runningmachine</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>ランニングと水分補給＠ランニングマシーンDEランニング</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://runningmachine.livedoor.biz/archives/50237514.html" />
<modified>2007-08-20T11:46:49Z</modified> 
<issued>2007-08-20T20:46:49+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:runningmachine.50237514</id> 
<summary type="text/plain">ランニング時には水分補給が不可欠です。しかし、
ガバガバ飲めばいいという訳でもありません。走りながら
適切なタイミングで水分補給をするように心掛けましょう。

『適切なタイミング』というのも具体性に欠けますが、
3km～5kmに1回程度を目安に飲むのがいいと思い...</summary> 
<dc:subject>水分補給のタイミング</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://runningmachine.livedoor.biz/archives/50237514.html">
<![CDATA[<strong>ランニング</strong>時には水分補給が不可欠です。しかし、<br>
ガバガバ飲めばいいという訳でもありません。走りながら<br>
適切なタイミングで水分補給をするように心掛けましょう。<br>
<br>
『適切なタイミング』というのも具体性に欠けますが、<br>
<font color="ff0000">3km～5kmに1回程度を目安に飲む</font>のがいいと思います。<br>
給水時に気をつける点をいくつか記しておきます。<br>
<br>
<b>・ゴクゴク飲まず、一度口に含んで少しずつ飲む</b><br>
<br>
<b>・市販のスポーツドリンクは濃すぎるので、可能であれば<br>
　水で薄める（粉末タイプのものを自分で作るのがベスト）</b><br>
<br>
<b>・喉が渇いたと感じてからの給水はタイミングとしては<br>
　遅い。少量の水分をマメに摂ることが重要。</b><br>
<br>
<strong>ランニングマシーン</strong>の脇にペットボトルを置く穴があれば<br>
走る前に立てかけ、走りながら少しずつ飲むようにしましょう。<br>
<br>
＜PR＞<br>
■<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/05d5e636.219f30a1.05d5e637.205b1e23/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fsportsmax%2f454861%2f536048%2f%23546422&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fsportsmax%2fi%2f546422%2f" target="_blank">【20％OFF・送料無料】”業務用ランニングマシーン”ラボードXP70iht（100V電源）手すり、テレビ付</a><br>
<br>
■<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/05d52947.d8d29810.05d52948.44926510/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fmediaprice%2f100177020010000000001%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fmediaprice%2fi%2f10007392%2f" target="_blank">本格派ランニングマシーン＆ウォーキングマシン。最高14km/h・7つのプログラム・安全設計「新ト...</a><br>
<br>
■<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/049217cb.97a767e9.049217cc.62526cb2/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fkyoeisp%2f243914%2f307171%2f307176%2f344656%2f%23475424&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fkyoeisp%2fi%2f475424%2f" target="_blank">★送料無料★アシックス レーシングシューズ オハナレーサーLS TJR418</a><br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>runningmachine</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>ランニングマシーンの液晶表示＠ランニングマシーンDEランニング</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://runningmachine.livedoor.biz/archives/50236555.html" />
<modified>2007-08-18T13:20:14Z</modified> 
<issued>2007-08-18T22:20:14+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:runningmachine.50236555</id> 
<summary type="text/plain">ランニングマシーンで長時間走るのは単調で結構キツイ！
そんな風に思っている人もおられるでしょう。

確かに、景色が変わるわけでもないですし退屈に感じる
こともあるでしょう。ですが、ランニングマシーンの液晶表示を
見ながら走ることで、もう一頑張りできること...</summary> 
<dc:subject>ランニングマシーン</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://runningmachine.livedoor.biz/archives/50236555.html">
<![CDATA[<b>ランニングマシーン</b>で長時間走るのは単調で結構キツイ！<br>
そんな風に思っている人もおられるでしょう。<br>
<br>
確かに、景色が変わるわけでもないですし退屈に感じる<br>
こともあるでしょう。ですが、<b>ランニングマシーン</b>の液晶表示を<br>
見ながら走ることで、もう一頑張りできることもあるはずです。<br>
<br>
私は基本的に、<font color="ff0000">走行距離</font>を見ています。今日は何キロ走ろうと<br>
思って臨み、ペースは少しゆっくり目で入り、徐々にあげていく<br>
感じです。13.5km/hourペースで10分くらい走り、14.5km/hour、<br>
15.0km/hour、16km/hourと上げていくのが多いです。ただ、<br>
日によっては、中々距離が進まず嫌になるときもあります。<br>
<br>
そんな時は、消費カロリー表示に切り替えたり、走行時間に切り<br>
替えたりし、その都度目標を作ってその数字を目指して走ります。<br>
例えば、消費カロリー表示が380kだったら450までこのペースで<br>
頑張ろうとか、走行時間が28分だったら30分になったらペースを<br>
上げよう、といった具合に間もなく訪れる数字を目標にして<br>
走るわけです。<br>
<br>
高機能の<b>ランニングマシーン</b>の場合、多くの情報が一度に見られる<br>
こともあるでしょう。切り替えが必要な<b>ランニングマシーン</b>の場合は<br>
私がやっているような走り方を試してみてはいかがでしょうか？<br>
<br>
＜PR＞<br>
■<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/05d5e636.219f30a1.05d5e637.205b1e23/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fsportsmax%2f454861%2f536048%2f%23546656&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fsportsmax%2fi%2f546656%2f" target="_blank">【送料無料】”業務用ランニングマシーン”ラボードXPシリーズ用のテレビ</a><br>
<br>
<br>
■<script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script><a href="http://sp.d-landoffice.com" onclick="return clickCount(30055, 83, 1);">DLダイエットサポート</a><br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>runningmachine</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>ランニング時の目線＠ランニングマシーンDEランニング</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://runningmachine.livedoor.biz/archives/50236324.html" />
<modified>2007-08-26T05:33:22Z</modified> 
<issued>2007-08-18T12:47:00+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:runningmachine.50236324</id> 
<summary type="text/plain">ランニングマシーンで走る時、皆さんは目線をどこに
置いていますか？

長距離選手としてガンガン走っていた時、私は、目線は
斜め45°下だと教わりました。顎を引くので、真正面を
向いて走るのではなく目線を少し下に落とす感じです。

集団で走る時は、前を走る人...</summary> 
<dc:subject>ランニングフォーム</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://runningmachine.livedoor.biz/archives/50236324.html">
<![CDATA[<strong>ランニングマシーン</strong>で走る時、皆さんは目線をどこに<br>
置いていますか？<br>
<br>
長距離選手としてガンガン走っていた時、私は、<font color="ff0000">目線は<br>
斜め45°下</font>だと教わりました。顎を引くので、真正面を<br>
向いて走るのではなく目線を少し下に落とす感じです。<br>
<br>
集団で走る時は、前を走る人の腰辺りに目線を合わせて<br>
いました。併走する時は、相手の息遣いや足の動きを見る<br>
こともあるので、必ずしも一定ではありませんが、基本的に<br>
目線は斜め45°下だと思って下さい。<br>
<br>
ただ、45°という数字はあまり強く意識する必要はありません。<br>
顎を少し引き、目線を少し落とせば自ずと45°くらいになります。<br>
<strong>ランニングマシーン</strong>で走る時には、外の風景や液晶等が視界に<br>
入る感じです。テレビを見ながら走れる<strong>ランニングマシーン</strong>も<br>
ありますが、目線が上になったり、顎が上がってしまうような<br>
位置にある場合、あまりお勧めできません。<br>
<br>
ただ走るだけでは退屈だという人は、音楽を聴きながら走る等<br>
工夫してみて下さい。<br>
<br>
＜PR＞<br>
■<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/05d52947.d8d29810.05d52948.44926510/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fmediaprice%2f100177020010000000001%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fmediaprice%2fi%2f10007392%2f" target="_blank">本格派ランニングマシーン＆ウォーキングマシン。最高14km/h・7つのプログラム・安全設計「新ト...</a><br>
<br>
■<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/04925c99.e970565d.04925c9a.0ff3e108/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fesports%2f9385130000005%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fesports%2fi%2f10049102%2f" target="_blank">時速は同一ランクでは今までなかった最速で18km！LITI(リティ)電動トレッドミル LT-7550【電動...</a><br>
<br>
■<script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script><a href="http://bust-up.sakura.ne.jp/" onclick="return clickCount(30055, 325);">お金かけない・負担かけないきっちり胸に谷間を作るバストアップ方法</a><br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>runningmachine</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>ランニング障害と鍼灸治療 vol.2～トリガーポイント療法～＠ランニングマシーンDEランニング</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://runningmachine.livedoor.biz/archives/50182448.html" />
<modified>2009-06-09T19:03:02Z</modified> 
<issued>2007-06-04T20:34:54+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:runningmachine.50182448</id> 
<summary type="text/plain">ランニングによる故障の多くは、オーバーユース（使い過ぎ）によるもの
です。私の経験上、これに対する治療法としては、鍼灸治療が非常に
有効だと考えています。しかし、鍼灸治療にも色々な方法があるので、
私が受けてきた治療方法の中で一番効果があったものを紹介します...</summary> 
<dc:subject>ランニング障害</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://runningmachine.livedoor.biz/archives/50182448.html">
<![CDATA[<strong>ランニング</strong>による故障の多くは、<b>オーバーユース（使い過ぎ）</b>によるもの<br>
です。私の経験上、これに対する治療法としては、<strong>鍼灸治療</strong>が非常に<br>
有効だと考えています。しかし、<strong>鍼灸治療</strong>にも色々な方法があるので、<br>
私が受けてきた治療方法の中で一番効果があったものを紹介します。<br>
<br>
その治療方法は、<b>トリガーポイント療法</b>です。<b>トリガーポイント</b>とは、<br>
平たく言うと、触ると「あぁ、それそれ！」といった具合に痛いけれども<br>
気持ちがよいと感じるポイントのことであり、<b>トリガーポイント療法</b>の最大の<br>
特徴は、このポイントを狙って直接鍼を打つことです。<br>
<br>
<b>トリガーポイント療法</b>の詳細は記事を改めることにし、何故、<br>
私がこの治療法を一番いいと感じているかについて書きます。<br>
<br>
<b>オーバーユース</b>による痛みの場合、<font color="#ff0000">痛む箇所とその根本原因は異なる</font>こと<br>
が多いです。<b>骨膜炎（シンスプリント）</b>でも圧痛（押して痛む箇所）は、<br>
頸骨の内側ですが、その根本原因はヒフク筋やヒラメ筋が柔軟性を失い、<br>
硬直してしまっていることにあったりします。つまり、実際に圧痛があっても<br>
それは「痛むと箇所」であって、その痛みを作り出している根本原因は他の<br>
ところにあるのです。この考え方に基づき、痛む箇所から根本原因となる<br>
筋肉を推定し、その筋肉のみを治療するという方法もあります。<br>
<br>
この考え方に基づいた治療方法をとる場合、痛む箇所には一切鍼を打たない<br>
こともあります。しかし私は、<font color="#ff0000">まず、現に痛みが出ている箇所に鍼を打って<br>
欲しい</font>と思っていました。<br>
<br>
その理由は、自分の体は自分が一番よく分かり、「そこそこ！」と感じる<br>
ポイントこそが不快な症状の元だと分かるからです。<b>トリガーポイント</b>が１つ<br>
減るとまた新たな<b>トリガーポイント</b>が出現することもあり、その新たな<br>
<b>トリガーポイント</b>を治療すると、更にまた別の<b>トリガーポイント</b>が<br>
出現するということもあります。そういった意味で、治療に時間が掛かる<br>
場合もありますが、根本原因と推定される筋肉のみを治療するよりも、<br>
<b>トリガーポイント</b>へのアプローチを行う治療方法の方が確実に痛みを<br>
取り除けると思います。<br>
<br>
このことを私が強く感じたのは、長年悩まされていた鵞足炎の治療を<br>
受けた時でした。これについては、また別の記事で書きたいと思います。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>runningmachine</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>ペース走で徹底的にスピード持久力を鍛える＠ランニングマシーンDEランニング</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://runningmachine.livedoor.biz/archives/50181651.html" />
<modified>2007-06-03T14:58:20Z</modified> 
<issued>2007-06-03T23:58:20+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:runningmachine.50181651</id> 
<summary type="text/plain">長距離走トレーニングの3分類については、この記事で述べました。
私はこの3つの中で、②のスピード持久力が一番重要だと考えており、
これを強化する練習を行っていました。

何故、スピード持久力が重要なのでしょうか？例えば、5000mを15分で
走りたいという目標を立...</summary> 
<dc:subject>トレーニングメニュー-アスリート向け</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://runningmachine.livedoor.biz/archives/50181651.html">
<![CDATA[<b>長距離走トレーニング</b>の3分類については、<a href="http://runningmachine.livedoor.biz/archives/50169377.html">この記事</a>で述べました。<br>
私はこの3つの中で、<b><font color="#0000ff">②のスピード持久力</font></b>が一番重要だと考えており、<br>
これを強化する練習を行っていました。<br>
<br>
何故、スピード持久力が重要なのでしょうか？例えば、5000mを15分で<br>
走りたいという目標を立てるとします。5000mを15分で走るためには、<br>
1000mを3分で刻む必要があります。では、設定タイム3分で1000mの<br>
インターバル（つなぎは200mJOG）を5本やれば15分で走ることが<br>
できるでしょうか？恐らく、このインターバルを何とかこなせる人の<br>
タイムは、よくて15分20秒～30秒くらいでしょう。<br>
<br>
要は、インターバルトレーニングでは、1000mを3分というペースを<br>
持続させる力はつかないのです。1000mを3分というペースを維持する<br>
ためには、<font color="#ff0000">そのスピードを維持するだけの筋力</font>が必要になります。<br>
そして、スピードを維持する筋力をつけるためには、<b><font color="#ff0000">楽ではないけれども<br>
何とか維持できるペース</font></b>を維持して目標距離の1.5倍～2.5倍くらいの<br>
距離を走る必要があるのです。これを徹底的に行うことで、走力は格段に<br>
あがります。<br>
<br>
私の高校時代の5000mの自己ベストは、15'13"でした。特別速いわけでも<br>
ないですが、高校生としては中の上くらいだと思います。しかし、この頃<br>
主にやっていた練習は、インターバルやタイムトライアルでした。長い<br>
距離のペース走は、設定が甘く、ラスト1000mだけ全力で走るといった<br>
ものが多かったです。このような練習ではなく、質の高いペース<br>
ランニングをやっていれば、もっと速く走れたと思っています。<br>
<br>
5000mを専門に取り組んでいる方は、まず、8000mのペース走から始め、<br>
10000m、12000mと距離を伸ばし、最初に設定した8000mのペースで<br>
15000mは走れるようにして下さい。1週間の練習メニュー等も別途紹介します。<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>runningmachine</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>ランニング障害と鍼灸治療＠ランニングマシーンDEランニング</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://runningmachine.livedoor.biz/archives/50170601.html" />
<modified>2009-06-09T21:59:47Z</modified> 
<issued>2007-05-25T00:06:23+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:runningmachine.50170601</id> 
<summary type="text/plain">ランニングに故障はつきものです。そして、その多くが、いわゆる
オーバーユース（使い過ぎ）によるものだと言えます。
オーバーユースによる痛みの場合、医者の診断を受けると十中八九、
ランニングを休むように言われます。安静にすることが一番なのは、
言われなくて...</summary> 
<dc:subject>ランニング障害</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://runningmachine.livedoor.biz/archives/50170601.html">
<![CDATA[<strong>ランニング</strong>に故障はつきものです。そして、その多くが、いわゆる<br>
<b>オーバーユース（使い過ぎ）</b>によるものだと言えます。<br>
オーバーユースによる痛みの場合、医者の診断を受けると十中八九、<br>
ランニングを休むように言われます。安静にすることが一番なのは、<br>
言われなくても分かります。<br>
<br>
しかし、<strong>ランニング</strong>に真剣に取り組んでいる人ほど、できる限り休まずに<br>
治したいと思うものです。私自身もそうでした。<br>
<br>
私の場合、理解ある<b>鍼灸治療院</b>の先生に出会うことができ、痛みが<br>
ある時でも<strong>ランニング</strong>を控えることなく継続して練習に取り組むことが<br>
できました。この経験から、<strong>ランニング障害</strong>に対しては、<b>鍼灸治療</b>が<br>
非常に効果的であると考えています。<br>
<br>
ただ、<b>鍼灸治療</b>にも色々な方法があります。<font color="#0000ff">鍼の長さも打ち方も人に<br>
よって異なります</font>。<font color="#ff0000">結果として痛みがとれた治療法＝自分にあった治療法</font>と<br>
いうことになりますが、それが事前に分かれば苦労はしません。私も<br>
複数の先生の治療を受けましたが、症状によって治療を受けたいと思う<br>
先生は異なります。コンディショニングを受けていた治療院と本格的に<br>
走るのをやめた後も引きずっていた右脚鵞足部の痛みを治した治療院は<br>
別です。それぞれに良さがあるのです。<br>
<br>
全ての治療法を経験した訳ではないのですが、私が受けた<b>鍼灸治療</b>の<br>
良さについてはこのブログでできる限り紹介したいと思います。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>runningmachine</name> 
</author>
</entry>
</feed>
